100KM Rule
これまでに協議されている
暫定的
なルールです.決して
決まりではありません
!!
2名以上を1班とする。但し、リタイア者が出るとチームは失格とする。
14日(日)の
17:00までにゴール
しなければならない。
チェックポイント・
CP9(約90Km地点)
を、15:00までに通過しなければならない。
参加章の付いた指定のキャップ、及び、夜間は
蛍光色(反射)のタスキを着用
する事。
ハイク中の飲食は認める。但し、コンビニへ入店する場合はスカウト連絡係として前面道路に必ず1名以上のスカウトを残すこと。
スカウトらしい行動をすること。
スカウトの携行品を自チーム以外のものに預けてはならない。また、自チーム以外のものから供与されてもいけない。
チェックポイントでは、
チーム全員が揃って点検
を受けなければ、通過出来ない。(チーム解体の者は除く) 、
チーム内にリタイアする者がいた場合、救護車またはすべての関係車両に申し出を行い、
引き渡すまでは一緒にいる
こと。又、
次のCPで必ず報告
すること
スカウトらしくない行為はしない。
以上の
ルールを守らないチーム、スカウトは失格
とする。
チーム失格後希望者はコースを歩くことができるが、安全確保の為できるだけ集団で歩くこと。
チーム失格後、完歩したものは表彰されないが、完歩証を与えられる。
その他の事項は、実行委員会で協議する。
99年より追加されたルール
CP1(上合瀬)からCP3(白糸の滝)間において参加者がコースアウトしているのをパトロールが発見し5分間以上経過した後もミスコースに気付かなかった場合は
ミスコースを参加者に宣言
する
CP5(曲渕)からCP6(脇山野営場)区間は
SS(Special Stage)
としチーム毎のコースを設定できる
ただし,設定したコースについては事前に隊長に報告し承認を得ること
注意事項
開会式、閉会式は制服制帽とする。
ハイク中は私服とするので、開会式後の制服の保管等は、各隊にて対処のこと。
ゴール後の休息に必要と思われるシュラフ等も準備のこと。
チェックポイントの点検者は、制服制帽(ジャケット着用可)とする。
各チェックポイント、及び、80Km以降の区間でなければ、指導者や父兄の声援は出来ないものとする。
(但し、緊急時を除く)また,80Km以降も車による伴走や車からの声援は交通渋滞の原因となるので禁止する
給食、湯茶の支給はゴールのみとする。
チーム編成の変更は、当日の受付時でも可能とする
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注意 このページに載っていることは決定事項ではありません
また,間違っていても私(大隣)は責任を負いません
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