
というわけで、土用干しですわ。
色が微妙に違うのは、梅の位置だったり、赤紫蘇の加工の違いだったりします。i^^;
一般的には赤紫蘇たっぷり使った赤梅が人気みたいですが、わたしは赤紫蘇入れない白梅が好きです。
iPod、帰ってきました。というか、またまた新品になって戻ってきました。
これで、とうとう三台目ですわ…
今度の子は健康な子であって欲しいです。(_人_)
ところで、Podcastどうですか?
日本語の番組があまりないのでなんかもひとつですよね。
わたしも、子どもの頃はDJにあこがれたりしたもんですけど、いまやその気になりさえすりゃ誰でもDJになれるわけですよ。
ただ、やっぱり内容が伴わないとリスナーはついて行かないわけで、この辺はBlogと同じで大半はやっぱりクズだったりするわけで、でもその中に0.1%でもキラリと光る番組が出来てくれればそれはそれで楽しみだったりするのです。
HIDEさんあたりだったら、自作の曲をバックに面白い番組創りそうなんだけどなぁ。(実は こっそりやってたりして…i^^;)

空梅雨でなかなか育たなかったようで、やっと紫蘇がとどきました。
だいたい、1kgで1.5束くらい使うので4kgで6束使います。
写真は10束あります。(紫蘇ジュースなども作るので…)

軸の部分はカットして葉の部分だけを使います。
6束でだいたい500gぐらいになります。

梅同様18%の塩で灰汁出しします。

まず、半分の塩(45g)で揉み込みます。

白い泡とその下の黒い汁が灰汁です。

灰汁を捨て、残りの塩を入れて

更に揉み込みます

右手で灰汁出ししながら左手で写真撮るのは難しいです。i^^;

灰汁が残ってると梅の赤がくすんでしまうのでよく絞ります。

梅の瓶に梅酢で赤く発色させた紫蘇をいれます。(写真では色のちがいが出ない(;_;))

全てをしきつめます。

重しをして蓋をします。
あとは梅雨明けを待つばかりです。
再入院のiPodですが、今度は一週間少々で戻ってきました。
やれば出来るじゃん、Apple。と思ってたら前回と様子が違います。
そう、今回は別の筐体が届いたのではなく、送ったiPodがそのまんま帰ってきました。
「ご申告の症状が弊社リペアセンターにて確認できませんでした。」
とのこと…
うっそー、と思いつつiBookにつないでみると、入院前は認識すらしなかったのにちゃんと生き返ってます。
ついでなんでアップル iPod Updater 2005-06-26でアップデートして、iTunesの曲をiPodにシンクしました。
早速Dockにのせて自慢のBOSEで聞いてみることに…
あれ〜〜〜、ちゃんと治ってるじゃん。
と思ったのもつかの間、いつものようにフリーズです。(;_;)
勿論、リセットも効きません。
Appleサポートに電話して
申告症状について確認してみたところ、
1.やたら、フリーズ(hang-up?)する。
2.曲をアップデートしようとすると、iPodアップデータをかけろと言ってくる。
3.Dock上で再生中もフリーズする。
4.最後はiBookにつないでも認識されない。
の4点を申告していたにもかかわらず、リペアセンターには「4.」の症状しか報告されておらず、
Macで認識されたので送り返したと、いうことでした。
結局、フリーズ等の症状をチェックするため再々入院ということになりました。
この一週間はなんだったのか、ただ時間だけが無駄に過ぎただけでした…
ただ、最後は認識すらしなかったのがなぜ生き返ったのかは不明。
この辺だけを一生懸命直してくれたのでしょうか?
しかし、もううちのiPodは旧々世代になってしまったんですね。
実質、一ヶ月くらいしか使ってないというのに…(;_;)